“ 共生社会をつくる” セクシュアル・マイノリティ支援全国ネットワーク
だれもが 自分 を生きる
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さらだ企画vol.2 “『女性』と『マイノリティ』 2つの生きづらさを考える”
今年2月に、“『男』って?『女』って?自分らしく生きられる社会って?”をテーマに、「女が少年だったころ」「性同一性障害はオモシロイ」などの著者、佐倉智美さんの講演を行った さらだ企画 の第二弾のお知らせです。(以下、さらだのblogより)

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今回のテーマは、
『女性』と『マイノリティ』
2つの生きづらさを考える、です。

講師は、『レズビアンとバイセクシュアル女性のためのセンター「LOUD(ラウド)」』代表の大江千束さんです。
LOUDにはさまざまな生きづらさを抱えたレズビアンやGID(「性同一性障害」)、バイセクシュアル女性の方たちが集まるそうです。「女性」であり「マイノリティ」であるということで生じてくる、さまざまな問題や悩みをうかがい、だれもが自由に生き生きと暮らせる社会にするために何が必要か…など、一緒に考たいと思います。この企画は、すべてのセクシュアリティの方に開いてます。ぜひ、みなさんの参加をお待ちしています。

日時: 2008年9月23日(火・祝) 13:45開場/14:00開会/15:30終了予定
※その後、交流会があります。(希望者のみ)
チケット: 500円(当日精算券あり)
会場: LOUD(東京・中野)
問い合わせ:「さらだ(セクシュアルマイノリティと人権を考える会)」
http://salad21.exblog.jp/



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