“ 共生社会をつくる” セクシュアル・マイノリティ支援全国ネットワーク
だれもが 自分 を生きる
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第1回事務局定例ミーティング
1 団体(組織)の性格について
・ロビイング団体とする。
・「当事者の声」を集めて資料を作り、要望書を作ってもっていくのが主要な活動。
・当事者の視点を中心にした活動をしていく、という方針。
・陳情は国(参議院?)にしぼる。
・超党派でのアプローチ。
・全国各地の多様なグループとゆるやかなネットワークをつくる。

2 事務局の運営について
(1)事務局のメンバー
・事務局は顔が見える範囲に限る。定例会に出られるなど、一定の条件をつける。
・仕事(係り)を書き出したら、それの責任者を募る(一部は今回の会議で決定)。係りの責任者が事務局に入る。
(2)MLは2つにわける
・今のMLを一般向けのMLにする。
・事務局MLを新たに立ち上げる。yahooで。事務局MLは、事務局に入ったメンバーとアドバイザー。
(3)係りと責任者
・一般MLの管理
・事務局MLの立ち上げ
・ウェブサイトの立ち上げ・管理
・ウェブサイトのコンテンツ作成
・メールアドレスの取得、それをチェックする人
・団体の説明文、賛同団体を募る文の執筆
・議員とのアポとり
・リサーチ・資料
・賛同団体集め(全員がやるが、責任者が必要)
・事例(当事者の声)集め
・会計
(4)定例会について
・月1回程度は開く方向で調整。
・次回は3月18日(金)、19時より、パフスクールにて。
(5)アストレア・レズビアン財団の助成金

3 今後の動きについて
(1)事例(当事者の声)を集める
(2)当面の目標
・要望書をいろいろな議員にもっていく。
・少子高齢化・共生社会に関する調査会の議員にアクセスする。
(3)訪問した議員のフォローアップ
・秘書の方に電話して様子を伺う。
・ヒアリングの可能性を探る。
(4)今後の議員アポ



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