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トークイベント「二人で生きる/生きてきた技術 ~同性とのパートナーシップという選択」(東京)
パフナイトでのイベントです。

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「二人で生きる/生きてきた技術 ~同性とのパートナーシップという選択」


パフナイト☆
『二人で生きる/生きてきた技術
~同性とのパートナーシップという選択』

新宿のゲイバー「タックスノット」のマスター・大塚隆史さん
は、店を訪れるカップルの「長い付き合いを応援」しながら、
自身の同性パートナーとの生活体験を、『二人で生きる技術
~幸せになるためのパートナーシップ』に執筆。このたびポット
出版から発売されました。
12月のパフナイトはゲストに大塚隆史さんをお迎えし、出版に
至るまでの経緯や執筆時のエピソード、同書に込めた思いを
たっぷりと語っていただきます。

●日時:12月6日(日)13:30開場/14:00スタート
●会費:1000円 ※予約は不要。お気軽にお越しください。
●会場:パフスペース http://www.pafspace.com/
東京都新宿区馬場下町18 フェニックスビル3
…東京メトロ東西線早稲田駅下車、2or3b出口より2分。
TEL&FAX:03-5991-6117(浜田)

◇大塚隆史(おおつか たかし)
バー『タックスノット』オーナー・マスター/造形作家/
ライター。著書『二人で生きる技術─幸せになるための
パートナーシップ』(ポット出版)、『二丁目からウロコ
―新宿ゲイストリート雑記帳』(翔泳社)、 訳書『危険は
承知―デレク・ジャーマンの遺言』(発行・アップリンク/
発売・河出書房新社)

◇大江千束(おおえ ちづか)
LOUD(ラウド)代表。ボランティアでLOUDの運営の傍ら
レズビアン当事者として、複数の大学他で出講を行う。
共著『プロブレムQ&A 同性愛って何?―わかりあうことから
共に生きるために』(緑風出版2003)、共著・編者『パート
ナーシップ・生活と制度―結婚、事実婚、同性婚
(プロブレムQ&A)』 (緑風出版2007)
◇小川葉子(おがわ ようこ)
LOUD副代表。LOUDファンドレイジング・イベントのキャンドル
ナイトを手掛ける。参考文献:伊藤悟、虎井まさ衛/編著
『多様な「性」がわかる本―性同一性障害・ゲイ・レズビアン』
(高文研2002)レズビアンの部で執筆。 共著『プロブレムQ&A
同性愛って何?―わかりあうことから共に生きるために』
(緑風出版2003)

-聴き手-
◇遠藤まめた
パフナイトスタッフ。「やっぱ愛ダホ!Idaho-net」や、
NHKのHPで連載中の「今月のアライさん」の企画発案。
◇akaboshi
パフナイト&「パフ★シネマ」スタッフ。 映像作家。
『No Border~世界のLGBTからのメッセージ』共同監督(2007)。
『竜超の現代狂養講座・同性愛とテレビジョン』監督(2009)。
(共に東京国際レズビアン&ゲイ映画祭で上映)

パフスペース:http://www.pafspace.com/



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