“ 共生社会をつくる” セクシュアル・マイノリティ支援全国ネットワーク
だれもが 自分 を生きる
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「日本のセクシャルマイノリティと人権について学ぶ会」
アムネスティ・インターナショナル日本 ジェンダーチーム主催の勉強会、
「日本のセクシャルマイノリティと人権について学ぶ会」の第5回で、
当共生ネットの代表、ミナタがお話をします。
               (以下、アムネスティのお知らせから引用)
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アムネスティ・インターナショナル日本 ジェンダーチーム主催

「日本のセクシャルマイノリティと人権について学ぶ会」
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第5回 「矯正や強制ではなく 共生を!」

“共生社会をつくる”セクシャルマイノリティ支援全国ネットワークを知ってますか?

共生ネットは、2008年1月発足からまだ1年ちょっとにもかかわらず、「当事者/非当事者」「男/女」という二項対立の図式を最初からしなやかに超越し、セクシャルマイノリティのみならず、日本に暮らす誰もが安心して、自分らしく生きられる社会を築こうよ……と、国や自治体に適切な対応や公的支援を促すロビー活動をしながら、全国各地の多様なグループとのネットワークを確実に築いています。

その方法や考え方、姿勢、パワーについて、代表の原さんからお話をお聞きしたいと思います。

■日時:2009年3月14日(土) 午前10時30分~午後12時30分
■場所:ちよだプラットフォームスクウェア 506 (東京都千代田区神田錦町3-21)
 最寄駅:竹橋駅(地下鉄東西線 3b・KKRホテル東京玄関前出口より徒歩2分)
      神保町駅(地下鉄三田線・新宿線・半蔵門線 A9出口より徒歩7分)
■講師:原美奈子さん(共生ネット代表)  
■会の終了後、講師の方を囲んだ食事会を、会場近くで行なっていますが、今回は講師のご都合により、参加者での食事会となります。参加ご希望の方は当日受付にてお知らせ下さい。
■参加費:500円(資料コピー代など)→当日受付にてお支払いください。
■参加方法:
・用意の都合上、下記のメールアドレスに前日午後8時までに予約・申込みを願います。
・この会には、参加する上でのルールや注意事項があります。会のスタート時にそれを説明しますので、初参加の方には、会のスタートに遅刻せずにご来場いただくことを、参加条件とさせていただきます。ご了承ください。
・ご予約のない場合、席数の都合上お断りすることもございます。ご注意ください。
・先着30名
■申込み・問合せ:ZAN02005@nifty.ne.jp(茨木宛)


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「フレデリック・マルテルさんを囲む会」が開かれました

2月7日、フェスティバル/トーキョー(F/T 09)シンポジウム
のパネリストとして来日したフレデリック・マルテルさん
囲む会が新宿二丁目で開かれました。


作家、ジャーナリストとして活躍するマルテルさんは、
1月に『超大国アメリカの文化力』を出版して日本でも
大反響を巻き起こすだけではなく、
『薔薇と黒/1968年以降のフランスの同性愛』など、
ゲイとしての著述活動も行っています。
また、学生時代からオープンリーなゲイとして活動し、
ジョスパン政権時にパックス法が成立する際、
重要な役割を果たした方です。

急遽開かれたこの「フレデリック・マルテルさんを囲む会」
には共生ネットからの何名か参加、そして共生ネット代表
のミナタがマルテルさんの通訳を務めました



このときの様子はGay Life Japanが記事にしてくださって
いますので、ぜひご覧ください。

「フレデリック・マルテルさんを囲む会」レポート
(Gay Life Japanより)




第13回事務局定例ミーティング
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